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ガソリンの引き下げは助かる

春になったら、「ガソリンの引き下げ問題、消えた年金はどうなるのか問題、後期高齢者医療制度の名前は、新保険証がまだ来ないし、保険証がなかったら10割負担、長寿医療制度と変更されるのも問題」国民のために、国会は機能しているのか?
今、後期高齢者医療制度の「高齢者いじめ」になっているのです。
高齢者医療費用を大幅に抑制し、高齢者の年金から保険料を天引きし、若い人に比べて十分な医療が受けられない「制度の内容」になっているからです。当然、高齢者は若い者に比べ医者にかかるのが多いし、医療費が高いので、高齢者の医療費削減を最大の目的とした制度だ。また、「長寿医療制度」と「後期高齢者医療制度」いう名前だけなのか、それとも内容が違うのかはっきりしたほうがよい。
市役所に行って「福祉医療制度」と「後期高齢者医療制度」の選択性の説明があったがよくわからなかった。
「福祉医療制度」を「後期高齢者医療制度」に変更して、また「福祉医療制度」に私は振り出しに戻った。
「消えた年金問題」障害者自立支援法消えた年金の公約違反を許さない4月15日からは、生活費の大混乱です。後期高齢者医療制度の保険料が年金から天引きされます。「消えた年金問題」と社会保険庁の責任は・・・・
「ガソリンが下がると大混乱」と報道されていますが、国民は大歓迎です。国の貸借は、税金(歳入)が入って来なかったら、歳出げカバー出来ると思うが、家計簿と同じだ。金持ち優遇、大企業優遇だ。
「措置制度」から「障害者自立支援法」に、障害者の自立支援も、制度が変わるたび改悪された。「応分負担」から「応益負担」に変わり負担も多くなった。

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