デイサービスセンター
私が通っているデイサービスを紹介します
①身体障害者デイサービス事業所
②天ヶ瀬デイサービスセンター
身体障害者デイサービス事業とは
身体障害者の自立と社会参加の促進、生きがい対策として市内2カ所で行っています。
◆作業中心型デイサービス(宇治市総合福祉会館)
創作的活動(俳句教室、絵てがみ教室、写真教室ほか)、機能訓練、社会適応訓練(パソコン教室)、 介護方法の指導、スポーツ・レクリエーション
◆介護型デイサービス(天ヶ瀬寮デイサービスセンター)
創作的活動(手芸、陶芸)、機能訓練、社会適応訓練、スポーツ・レクリエーション、入浴サービス、 給食サービス、送迎サービス等
デイサービス(身体障害者デイサービス事業所と天ヶ瀬デイサービスセンター)
●身体障害者デイサービス事業所は、コーラス(第 2・第 4土曜)の写真です。
生け花(第 1金曜)
絵てがみ(第 3火曜)
俳句(第 3金曜)
書道(第 4火曜)
「ディサービス交流会」に参加、コーラス、民謡の披露でした。また、俳句、生け花、書道を作品の出品しました。
俳句は「寒烏三羽集まり憎しき知恵」「卒業の進路決まらずごろ寝かな」・・・・・声も文章もリハビリかな ! ! !
●天ヶ瀬デイサービスセンターは、週2回(月木)の予定です。
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身体障害者ディサービスは、「措置制度」で行われてきた。
日常訓練事業として、機能訓練・料理教室
創作軽作業事業として、裁縫・生け花・手づくり・絵手紙・書道・編み物・俳句・写真教室
スポーツ・レクリエーション事業として、軽スポーツ・ヨーガ・コーラス・自然観察・下肢に障害のある人集い・視覚に障害のある人の集い・教室間交流会
情報通信技術推進事業として、パソコン教室
など材料費は別として身体障害者が思い思いの講座を無料で受けていた。
これが平成15年度から「支援費制度」に変わりました。社会福祉協議会では、2年限度としてこれを引き継ぐとされています。
身体障害者は、「支援費制度」に乗って宇治市に、「申請書」を提出し「受給者証」を交付受けなければならない。
身体障害者ディサービスには家庭訪問調査も、不要の声が圧倒的だった。
指定事業者施設も儲からず名乗りを上げないし、当初の目論見からして教室の拡大ははうまくいったのでしょうか。
ディサービスは、身体障害者にとって「支援費制度」
が良かったのか疑問だったように思う。困っている人は大きな声を・・・・・
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ディ身体障害者の「写真教室」は、春を求めて「湖国」に写真を撮りに行く。風はさわやかに頬に伝わってくる。
①草津市の水生植物公園ミズの森
ロータス館は、ハスや睡蓮をはじめとする水生植物のテーマ館、広場中央にある噴水、ハスの群生、湿生花園、木立の間から琵琶湖が見え隠れする。遠くには近江富士が見える。
②菜の花畑
湖岸道路(さざなみ街道)を走る、琵琶湖と比良山系をバックに黄色い菜の花を探した。5~6反いや一町もある菜の花があった。・・・・・・妻ははこれらをバックに人物(私)を撮ったが・・・・・私には一眼レフの重いカメラは写せませんでした。この時デジカメが早くほしいと思った、そしてホームページに写真を載せたい。
水鳥は北へ帰ってしまったのか一羽もいない。風景だけを一生懸命カメラに収める人もいた。
③琵琶湖フォトコンテスト
近大博物館では、春夏秋冬故国の表情があった。タイトルは「散りゆく秋」「静寂」「春の共演」など21作品が京都新聞に載ったが、今現物を見ている。
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